2010年05月21日

白い帆いっぱいに、東京開港記念を祝う(読売新聞)

 東京港の開港を記念した「東京みなと祭り」が15日、開催され、東京・中央区の晴海客船ターミナルでは、帆船「日本丸」の帆を張る実演が行われた。

 日本丸は全長約110メートル、総トン数が2570トンの帆船で、訓練航海のため14日、東京に到着した。

 イベント会場では大勢の来場者が日本丸を見つめる中、職員と訓練生の計170人の乗組員が約1時間かけて、高さ約50メートルのマストに帆を広げた。

 16日には午前と午後の2回、日本丸の船内の見学会が行われる予定。

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posted by マサキ ヨシハル at 12:24| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月13日

<劇団四季>14年間の常設公演に幕 福岡シティ劇場(毎日新聞)

 劇団四季のミュージカル「エビータ」が8日、福岡シティ劇場(福岡市博多区)で千秋楽を迎え、14年間の常設公演に幕を降ろした。カーテンコールでは観客が総立ちで別れを惜しんだ。来年以降は年3〜4カ月の公演が検討されている。

 「エビータ」は元アルゼンチン大統領夫人の半生を描いた人気演目。4月29日が初日で、入場率は85.7%だった。来場した福岡市早良区の会社員、村瀬愛さん(28)は「通年興行がなくなるのはすごく残念。今後も公演があれば足を運びたい」と話した。

 同劇場は四季専用として96年、商業施設「キャナルシティ博多」内に開業。延べ35作を上演、約336万人を動員した。四季の吉田智誉樹(ちよき)取締役は「これで福岡撤退とは考えていない。今後も年に一定期間、公演ができるよう努力したい」と話した。【渡辺亮一】

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posted by マサキ ヨシハル at 11:56| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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